その後、大学構内をメインとした時代、無料の公共施設をメインとした時代を経て、
知り合いとなった人に格安で場所を提供していただくという方式が定着。
活動の100回記念であろうと10周年であろうと、ホテルやホールを利用したことはありません。
これまでにもっとも高額な場所代を支払ったのは、京都市南部の伏見区醍醐にあるホールを借りたとき(これは関代表の公開結婚式です)。これが半日で、しめて3万円ほど。
これのみ桁違いの場所代です。
これのみ桁違いの場所代です。
とにかく、開催場所や事務局など、場所代は無料を原則とする。これが活動の基本です。
ついでに三無主義の解説を。
一、場所代を無料にする
一、参加費を無料にする
一、講師代も無料にする
これは、STUDYUNIONの活動運営の精神の一端です。
いつもお世話になっている場所、そして、懐かしの?お世話になってきた場所を掲載します。
次は、北白川バッティングセンター、通称キタバチです。
ここでは、<カラオケ交流会>や<SU卓球部>という正規の定期ユニット活動の場所であったほか、二次会でよく使用しました。
メインはバッティングセンターなのですが、ゲームセンターに、囲碁に将棋に卓球にビリヤード、カラオケにマンガ喫茶・・・・。スポーツチャンバラがあった時期もありました。とまあ、ちょっと古くてしょぼかったのですが、これがまたよし。SUではみんなが大好きキタバチ!明け方4時まで遊ぼう!みたいな感じでヤンキーに混じって遊んだりしていました。
2011年11月。閉店しました。事務局には、閉店週間の時購入した、キタバチのスタッフ用の布バッチがたくさんあります。
いつもお世話になっている場所、そして、懐かしの?お世話になってきた場所を掲載します。
まずは、STUDYUNION旧下鴨事務局(2003年冬-2009年春)です。
湯川秀樹博士宅のすぐ近くにあったこの事務局。
毎週月曜夜は、セミレクチャー開催のために、夜7時くらいから、遅いときには2時くらいまで、10人前後の人々が出入り!していました。
また、お風呂を借りに来る人も複数いましたし、寝泊まりする人も多数いました。
そもそもSUの代表関と副代表等(中町隆宏さん→山田さん→井川仁さん)が、ここにシェアして住んでいました。
京都市左京区の下鴨(下鴨神社のすぐ東)という好立地条件ながら、4DK小さな庭付きで、家賃は7万円の二階建て一軒家物件。映画撮影でも使用しました。すばらしい安さでしたね。| 最寄りの出町柳駅から徒歩20分くらいでしょうか |
| このドア、毎週、数10人の手によって開閉されていました |
| これが毎週月曜日夜行われていたセミレクの風景です |
| ほんと、さまざまな人が集まって、毎週毎週発表をしていきました。 |
次は、北白川バッティングセンター、通称キタバチです。
ここでは、<カラオケ交流会>や<SU卓球部>という正規の定期ユニット活動の場所であったほか、二次会でよく使用しました。
メインはバッティングセンターなのですが、ゲームセンターに、囲碁に将棋に卓球にビリヤード、カラオケにマンガ喫茶・・・・。スポーツチャンバラがあった時期もありました。とまあ、ちょっと古くてしょぼかったのですが、これがまたよし。SUではみんなが大好きキタバチ!明け方4時まで遊ぼう!みたいな感じでヤンキーに混じって遊んだりしていました。
2011年11月。閉店しました。事務局には、閉店週間の時購入した、キタバチのスタッフ用の布バッチがたくさんあります。
| 通称キタバチは、カラオケ大会や卓球部で使用していました 2001-2011 |
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