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| ビラです |
「他人の身になって考える」これは一般的にいっても推進されるべき良識でしょうが、身障者の方々と接するとき、これはとても重要なことではないでしょうか?
そこで「ハンディーキャップを持つ方のハンデを体験してその生活の一部を理解する」という体験型福祉教育活動を考えてみました。
いまでこそそこまで珍しくない活動ですが、2004年当時はまだまだ斬新な活動で、京都新聞にも取り上げられたほど。
ビラの他、修了書や認定証まで発行すると行った念の入りよう・・・。
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| これが認定証。五つの体験全てをした方に与えられます。 |
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| これが修了書です |
このネコが僕をキャラクター化した<せきにゃん>というキャラで、当時STUDYUNIONによく出入りしていた学生、筒井美穂さんがデザインなどをしてくれて、うちわでは喜び合ったものでした。
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| 集まったのは・・・ゼロでした |
といいことで、ここで10年ぶりに公開します。




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